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「働くもののいのちと健康」NO.35(2008年4月発行)は「若者の労働と健康」を特集。法政大学五十嵐仁教授の巻頭論文と田村昭彦全国センター副理事長を座長に青年ユニオン、現場の看護師、教員などによる「人間らしい労働を取り戻そう」ー広がる生活・健康破壊を許すなーと題した座談会が掲載されている。
雇用破壊が及ぼす青年の労働と健康問題に警鐘をならす有意義な企画である。一読をお勧めする。
申込みは
働くものいのちと健康を守る全国センター
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