10月4日に開催予定のシンポジュウムは雑誌東洋経済の記者風間直樹さんと元ILO東京支局長の堀内光子さんを迎え「雇用破壊からディーセント・ワークの実現の道筋をさぐる」と題して行われます。
雇用破壊の現実からどう、労働者たちが立ち上がり、たたかい、運動の展望を切り開こうとしているか、みんなで学びあいましょう。
参加費は無料
2008年10月4日(土)午前11時開会、13時閉会。場所は東京お茶の水・中央大学駿河台記念館
なお、引き続き午後1時50分より5時までパート・臨時労組連絡会第8回総会が同場所で開催されます。
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