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雑誌「世界」10月号は「若者が生きられる社会」宣言として、「労働、社会保障政策の転換を」と訴えかける特集を組んでいます。
この特集には「労働組合の出番が来た」と題する座談会に非正規雇用労働者全国センター事務局長の井筒百子さんが連合非正規雇用センター龍井葉二さん、朝日新聞記者の竹信三恵子さん、弁護士の笹谷尚人さんとともに登場しています。
意欲的な企画です。ぜひ、お読みください。
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